世界フィギュアで浅田真央さんが優勝しましたね。
前日のショートプログラム2位からの逆転劇です。
もともとフリーに強い真央ちゃんだったので、期待は大きかったと思いますが、その期待通り優勝してくれましたね。
さすがです。
真央ちゃんには華があります。
片や先輩のミキティには華がありません。表情が暗いです。
やっぱり結果に表れます。
裏で行っている厳しさ、苦しさが表に出ると、華が枯れてしまいますよね。
そういうところは精神力なのでしょうか?
経験も大事だと思いますが、やっぱりそういう精神力が一番大事なのでしょうね。
しかし、今朝分かる情報の内容をゴールデンで放送するのも拍子抜けしてしまいますよね。
それでも視聴率取れるからなのでしょうか?
演技そのものを見るのも楽しいですが、結果が分かっていると面白さが半減、いや四分の一くらいになってしましませんか?
どうせヨーロッパでやっているのですから、情報をシャットアウトしてゴールデンに集中させたほうが楽しいと思います。
なぜ、結果出すのフジテレビさん。
それはともかく、浅田真央さん優勝おめでとうございます!!
(参考)
◆浅田真央
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
浅田 真央(あさだ まお、ラテン文字:Mao Asada、1990年9月25日 - )は、日本の女性フィギュアスケート選手。愛知県名古屋市出身。血液型B型。愛称は「真央ちゃん」。中京大学附属中京高等学校に在籍。姉は同じくフィギュアスケート選手の浅田舞。
2008年世界選手権、2008年四大陸選手権、2005年グランプリファイナル優勝。2004年のジュニアグランプリファイナルにおいて、女子シングル史上5人目となるトリプルアクセルに成功。
国際スケート連盟における世界ランキング第1位。現在の採点法における総合得点199.52点はISU歴代最高得点である。



