ココ最近、自費出版する人が増えているそうです。
本の内容で一番多いのは小説とかの文芸だそうですね。
二番目は自分史だそう。
自費出版する理由は、自分がやっていることを他の人に知ってもらいたいというのが一番多いみたいです。
少し前、「笑っていいとも」でブログの紹介がされていましたが、
出版社の目に留まると、出版の依頼が来るそうで、
個人が本を出すというハードルがものすごく低くなってきています。
でも自費出版ってどうやればいいのか気になります。
ということで、調べてみました。
自費出版専門の業者があるので、そこに依頼するみたいですね。
自費出版の費用は、数十万円から数百万円。
出版社によっても、もちろん差がありますが、どこまでの作業を出版社側に任せるかによっても当然予算は違ってきますね。
でも本を流通させようと思うと大手の出版社に頼む必要があるみたいで、お金がかかります。
安く出そうと思えばいろいろあるのでしょうが、
最近自費出版する人が増えてきていて、それにつけこむ手口のトラブルもかなり増えているそうです。
向いているベクトルに追い風を吹かせるような手口は騙されやすいので注意しないといけないですね!
依頼する出版社が信頼できるかどうかは、Yahoo!ショッピングやAmazonなどで、その出版社の本が出回っているかどうかを調べればOKだそうです。
そりゃそうだ。納得。
で、自分を知ってもらうために自費出版するのは良いのだけれど、決して本を売って儲けようという考えはしないほうがいいとのこと。
費用かかるし、お金かけないと流通しないし。
あくまで趣味のひとつとして捉えていたほうがいいのでしょうね。
今回はココまで。
今日のさぬきは快晴!
でも、ちと寒い。。。
仕事前に暖房で部屋を温めました・・・今冬初。
そろそろ冬用の厚手の羽毛布団出さなきゃ。。。おーさぶ。こさぶ。。。
参考サイト:
自費出版ガイド http://www.jihishuppan.com/



